スポーツ

2009.06.13

レアルマドリッドにカカとロナウドが入団、どうなるのかな?

 スポーツは好きでよく見るし、自分でもやる。サッカーは、自分ではもう走れないのでやらなくなったが、チャンピオンズリーグや日本代表戦程度は見ている。
 今回、レアルはバルセロナに全くかなわなかった。攻撃力は確かに以前より落ちていたが、根本的にはディフェンスの弱さが指摘されていた。
 今回、カカとロナウドが加入ということ。チームのバランスってどうなるのかな。攻撃型の選手が多くなり、ディフェンスの強化はこれからということかな。特にロナウドはディフェンスの仕事をあまりしない傾向の選手。他の選手の負担が増えるのではないかな。
 お金に任せて選手を強化するレアルの姿は何だか寂しいな。でも、この傾向は昔からのものか。カカとロナウドが一緒に活躍する姿は見てみたいが、ラウルやファンニステロイはどこにいってしまうのかな。

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2009.06.08

最近、卓球が面白い!

 先日、渋谷の国際卓球で初めてシェイクハンドを購入し、ペンからの変更に挑戦している。

 ラバーはブライスとスーパースレイバーで、安定した使い心地で楽にプレーすることができる。バックハンドの練習が足りなく、今後にまだ課題はあるが、それなりに楽しめる。テナジーも使いたいけれど、もう少しシェークに慣れてからかな。また、裏は粒高のフェイントのシリーズも使ってみたい。

 渋谷の国際卓球は東横線の横にあり、駅からも近く便利。ただ、歩道橋を渡るのがわからず、初めはたどり着かなかった。値段も安く、品揃えも豊富。

 今はあまり時間がなく、一日に30分もできないが、体を動かすことはとても大事。仲間と卓球クラブでも作ろうかな。

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2009.02.01

スノボーの小道具を購入した

 今回、初めて試みるスノボー、結構衝撃が強い。そこで、小物を購入してきた。

 一つはリストガード。手袋の上からこのパットを当てると手袋をひねることはなくなる。

 もう一つが膝ガード。これは前傾しても邪魔にならない。スノボーの力がかかる代表的な部分を保護してくれる。

 後は、お尻や下半身を総合的に守るズボン型のパット。お尻は直接、衝撃がくるようなので、しっかり守らなくてはならないとのこと。

 その他に手袋とかゴーグルも購入してきた。お茶の水のVictoriaは今は安売りの真っ最中。少し安く購入できたようだ。ウエアは以前から持っているスキー用で我慢。さて、どうなるかな。

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2009.01.26

スノボーに挑戦してこよう!

 今度、スノボーに挑戦してこようと思う。スキーは数十年やってきたが、スノボーは初めて。まだ、仕事が忙しいので、足を痛めないようにしなくては。昔、サンドスキーとスケボーはやったことがあるが、まあ、そこそこの腕前。決して上級者ではない。とりあえず、年齢と腰の痛さのハンディを補う意味でも、少し練習の仕方を調べてみた。

1,スノボーの付け方
2,立ち方、転び方
3,スケーティングの仕方
4,平地、緩斜面での曲がり方
5,緩斜面でのボードのずらし方、前向き、後ろ向きにズルズル。
6,木の葉落とし(トラバース)
7,リフトの乗り降り
8,ターンの仕方、前向き、後ろ向き
9,連続ターン

 まあ、これだけできれば、楽しめそうだ。今回はまる2日間ありそうなので、マスターできると良いな。
 参考になったサイトは「Bordere's Heaven」写真や絵だけでなく、動画があるのがとてもいい。怪我なく楽しくできるといいな。さて、無事に帰ってこれますかどうか。

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2009.01.25

朝青龍は、なぜ強いのか

 朝青龍の優勝で終わった春場所。多くの予想を裏切る快進撃だった。千秋楽こそ、白鵬に放り投げられたけれど、優勝決定戦では、そのワザを見せつけた。それにしても、この強さの秘訣は何だろう。

 序盤戦の多くに見られただめ押し。多くの相撲ファンは、眉をひそめたし、相撲協会も注意をしようとしたようだ。既に勝負がついているのに、さらに手を出す。徹底的に打ちのめそうとする。敗れ去った者への思いやりのかけらもない。常に勝者であることを追求しようとする。万が一、気を緩めて逆襲を食らうことのないよう、相手に追い打ちをかける。

 モンゴルの英雄、チンギスハンもそうだった。敵対した者に対しては、徹底的に打ちのめした。というより、抹殺した。サマルカンドも殺した上に焼き尽くした。多くの都市はその姿を消した。でも、情に厚い人だったという。

 朝青龍のあの徹底した勝ちにこだわる姿勢が、柔な日本の男子にはなくなってしまったのだろう。相撲をとっている間は、多分、勝つことしか考えていない。決まり手など、どうでもいいに決まっている。勝つための相撲だ。

 でも、個人的には、あのだめ押しなどない方が、やはり尊敬できる横綱と思えるのに。行儀と比例するといいのにな。

 兎にも角にも、朝青龍、優勝おめでとう。

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2009.01.24

新しい卓球の道具を試してみた・・・良かった!

 最近、仕事が立て込んでいて、せっかく購入した卓球の道具を試すことができなかったのだが、昨日、30分ほどやる時間を作ってみた。

 シェークハンドのラケット。子どもの頃からずっと使っていたペン。それを変更しようというのだから、とっても無謀な試み。でも、試してみる価値はある。何より、新しいことに挑戦する喜びがある。

 友だちが相手だったのだが、彼らの道具も新しくしたもの。やはりラバーは新品の威力が凄い。お互い、普段の強さとは全く違う。カットもドライブも横回転も切れること。相手のスマッシュもよく決まる。こちらの返球も威力がある。それなりに卓球らしい。

 また、表面に張ったブライスは体験したことのないパワーを持っていて、面さえ正確に当てれば、ほぼ思い通りのコントロールができる。このラバーもうたい文句に偽りはない。ただ、切れすぎるので、今まで通りの横回転サービスでは、外に出てしまうことさえある。まだ、本当に思いっきりやるためには打ち込んで慣れる必要がある。

 バックに張ったスレイバーは、ブライスとは違った感じで、そこまでは威力がない。おとなしい感じだ。だからしっかり打たなくてはならないのだが、そこまで打ち方ができていない。特にバックハンドスマッシュがまだ打ちきれない。またバックのサーブもストレートに威力がない。重点的に練習が必要だ。

 さて、試合がある来年の秋までに、もう少し強くなれるといいのだが・・・。卓球をやる仲間をさらに募っていきたいな。

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2009.01.20

渋谷の国際卓球で、シェークハンドを購入

 久しく課題だった卓球のシェークハンドをセットを渋谷の国際卓球で購入した。ラケットがコルベル-FL。5775円が4620円。表ラバーがブライスの厚で4200円。裏ラバーがスレイバーELの厚で2688円。

 値段はネットで購入するのと同じくらい安い。しかも、その場でつけてくれる。店員さんも3人もいて、すぐに対応してくれる。この店を愛用しよう。

 ペンにもスレイバーELをつけたので合計が9838円。ようやく最低限の道具がそろった。

 シェークへの変更は長年の課題。これから練習をしていかなくては。多分、かなりの困難が待ちかまえている。それなりにやりがいがあるな。楽しみだ。

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2009.01.19

卓球の道具は何がいいのかな?

 このところ、卓球が話題になるようになった。福原愛さんだけでなく、石川佳純も人気を集めている。男子も水谷が十代で三連覇するなど、若くて強い選手が出てきた。世界選手権ももうすぐだし・・・。

 私も卓球は大好きで、クラブには所属していなかったが、家に卓球台を購入して、弟とよく遊んでいた。まあ、強くはないが、楽しめる程度にはできるようになった。

 最近も試合があったが、きちんと練習した人には全くかなわなかった。ということで、やはり道具をきちんとそろえ、練習をしたくなった。時間がないのだが、そんなときほどやりたくなる。

 調べてみたら渋谷に国際卓球という店がある。先日仲間とその店を目指したのだが、道に迷って、閉店と同時に着いたという何とも間抜けな結果になった。

 さて、どんな道具を購入しようか。様々なサイトで、現在多くの選手に使われている道具を調べてみた。

 まず、主流はシェークハンド。私が使っているペンは非主流。今回、若い仲間がペンに変えるということなので、思い切って、長年の懸案だったシェークへの変更を行ってみよう。多分、うまくはいかないのだが。

 そうすると、板から考えなくては。とりあえず、値段も手頃で、攻撃的な「コルベル」を選択。フォアラバーは「スレイバー」か「スレイバーEL」を選択しよう。バックは「ブライス」か「ブライス・FX」を選択。合計で1万5千円前後か。

 少し運動をしないと体重が増えてしまうので、意識して時間をとるようにしよう。音楽もそうだが、道具にお金をつぎ込まないとうまくはならない。それなりに本気にやってみようと思う。さて、結果は・・・。

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2009.01.04

箱根駅伝、面白かったですね!

 私は元、陸上部。走ることは大好きだ。でも、現在は心臓が・・・。最近は見るだけにしている。

 今年の箱根駅伝は、面白かった。往路では、モブツやダニエルの快速ぶりには毎年ながらビックリした。早稲田の竹澤の力走は故障明けとは思えないほど、堂々としていた。しかし、何より東洋の柏原の山登りはとんでもない快走だった。早稲田の必死の逃げがかなわなかったが、この走りでは仕方がない。

 いったい、どんな選手なのか調べてしまった。中学や高校時代に特別な記録はない。無名の選手。高三の7月に過呼吸で倒れたときに、貧血が発覚。治療したら、急速に記録が上がったとのこと。その後、県の総体の5000mで2位に入り、東洋大学に注目されて入学したそうだ。

 後は、あの無謀とも言える積極的な走りで、記録を塗り替え、全日本大学駅伝で竹澤を押さえたので有名になった。

 今回は、東洋は2年部員の不祥事で、危うく出場できないところだった。それが一転して出られるようになって、部員の士気は高まり、この走りにつながった。運動は精神面での影響が大きい。柏原も強かったが、彼だけで勝てるわけではない。冷静に、でも熱く走った他の部員も素晴らしかった。入りをできるだけ押さえ、後半つぶれないレースを指示していた佐藤監督代行も見事だった。

 ただ、来年もこの好調を維持できるかどうかはわからない。ココまで強くした川嶋監督の辞任は痛いと思う。巻き返しを図るだろう駒沢や全国レベルの新入生がスポーツ推薦で入るようになった早稲田など、東洋を追う大学も強力だ。また、来年の箱根駅伝が楽しみだ。

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2008.11.04

卓球やテニスは面白い

 小さい頃から様々な運動をやる機会があった。野球は私たちの時代の代表的スポーツ。朝から晩までやっていたこともある。三角ベースも良く友だちとやっていた。ただ、それ以外のスポーツもいろいろ楽しんだ。スキー、スケート、テニス、バトミントン、ソフトボール。格闘技系以外はたいがいやった。

 小学校の頃、平沼園という卓球所が近所にあった。そこに明治大学の卓球部がきて練習していた。たまたま、一緒に練習させてもらったことがある。本当に強かった。中学に入ると、各階ごとに卓球台が置いてある学校だったので、よく休み時間や放課後に友だちと遊んだ。私が高校になると、弟とお金を出し合って卓球台を買った。駐車場に置いてよくやったものだ。弟はテニスクラブに所属して、市の大会で優勝する強豪だったが、卓球は同じくらいの腕。お互いに競って楽しんだ。

 最近、また、テニスや卓球が楽しくなってきた。老眼で目がよく見えないが、カンで何とか打てる。もう少し仲間と運動を楽しみたい。ゴルフは最近はやっていないが、石川君の活躍を見ているとやりたくなる。皆さん、健康のためにも体を動かしませんか。

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