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2011年5月の記事

2011.05.29

アゲハの幼虫って、可愛い!

 いろいろな動植物たちがいるが、アゲハの終齢幼虫も可愛いものだ。

 顔は愛嬌のある模様に覆われているが、それはただの飾り。目でもなければ口でもない。口に見える部分は臭角といわれる敵に威嚇するためのもの。目に見える部分は、その役割さえないただの模様。

 足は、顔に見える部分の下に爪のような感じでついている。

 この可愛いアゲハの幼虫が、大分県の皆さんからもらったカボスの葉にのっかていた。かなり食い荒らしていたが、この木は大きくなっていたので、食い尽くされることはない。余裕をもって育てることができる。ただ、昨日から姿が見えない。

 鳥のみならず、子どもたちや理科の教員の襲撃に耐えて、生き残ってほしいな。
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2011.05.28

3年目のアスパラに花が咲いた!結構可愛い!

 学校園の端っこで密かに育てていたアスパラに花が咲いた。アスパラは1年目は爪楊枝様な細さで、とてもアスパラとは思えない。ところが3年目はあの立派な太さになる。
 今回のアスパラも芽出しの立派さにはビックリした。食べないよう我慢するのに気力が必要なほど、美味しそうだった。まだ、根を育てたかったので、今年は我慢。そのままにしておいた。
 しばらく経つと枝の先にたくさんの花がついた。また、さらにしばらくすると羽の様な葉がたくさん出てきた。どちらも本当に可愛い。無事に来年まで育ってほしいな。
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ハナアブの幼虫は、本当に不気味!でも、ちょっと面白い!

 学校にはいろいろな生物がいる。子どもたちと育てている植物やビオトープ、池などにやってくる。その中でも、数年前から最も不気味といわれるのが、ハナアブの幼虫。

 ハナアブはハチの仲間ではなく、ハエの仲間なのだが、水中で幼虫が育つ。それが何とも奇妙な形をしている。透明な円筒形の形をしていて、長い気門を持っている。それをシュノーケルの様に使いながら水の中でうごめく。

 これが本校の中で最も水の入れ替わりのない玄関わきの池にだけ存在する。一時は、この不気味な生き物を主事さんたちが本気で嫌がり、絶滅させようとしたことさえあった。まあ、オナガウジ(尾長蛆)といわれるくらいあまりきれいではない生活排水が流れ込むような汚い水の中でも育つので、嫌がられても仕方がないのだが。

 でも、花を訪れ、花粉や蜜を食べるので、花にとってはとても大切な昆虫なのだ。近くのアジサイにきたところを写すことができた。これが本当に親子とは信じられない!

 写真はアシブトハナアブとその幼虫。(ご指摘いただいて「ナミハナアブ」から訂正します)
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万城目学の「鴨川ホルモー」を読んだ

 最近は、今まで読んでいない作家の中に面白い作品がないか探している。湊かなえや有川浩と対談していた万城目学は、冷静に対談をリードしていたので、この人の書いた作品を読んでみようと思い、探してみた。初めて読んだのが、「プリンセス・トヨトミ」。結構、とんでもない物語。映画にもなった。2作目で読んだのが、「鴨川ホルモー」。この作品もとんでもなかった。
 私は子どものころから様々なジャンルの本を乱読したが、彼の作品は「昔話」に近い。奇想天外で枠から外れている。純粋に物語の展開を楽しめばいい。現実世界の中に、ファンタジーを持ち込む。ありえないことを真面目に語る。そこに人と人との関係を様々に織り込む。
 京都を舞台に鬼使いの学生サークルが4大学で対抗戦を戦い続けている。負けた時に叫ぶ言葉が「ホルモー!」。バカバカしい!しかし、そこに徹して、架空の世界に現実感をもたらしているのが、男女の微妙な思い。
 これは、万城目学さんが、いったいどんな動機で小説を書こうと思ったのか知りたくなりますね。京都をよく知る人にはとても面白い小説でしょう。お勧めの小説の一つですね。

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2011.05.21

テレビに映したスマートフォンの画像は本当に綺麗!

 昨日、友人のauのスマートフォン、IS05の画像をHDMIケーブルで出力した。50インチのディスプレイに映しだしたのだけれど、それはそれは大変美しい。写真、動画、インターネット、Flash、どの画面も鮮やかで動作も滑らか。これは凄いことだ。もう、表現媒体としてのパソコンは、スマートフォンにその席を譲ることになりそうだ。作成場面では、まだ操作性や速度でパソコンは欠かせないが、どこでも、すぐに起動することができるスマートフォンのアドバンテージは高い。

 自分の作成したFlashサイトを見たが、初めは携帯用の狭い画面で表示され、PC画面を選択すると大きい拡大画面になる。また、携帯を横にするとほぼ、通常の横画面になる。縦幅はまだ狭いが、それを予定して教材を作成することができるので、対応できそうだ。

 課題は、文字化けを起こしていたので、作成時に対応が必要。また、Flashのボタンが選択しずらいことや、数字キーなどがハード的にないので、入力には仕掛けが必要だということなどがありそうだ。

 それにしても、ただ、写真や動画資料を見せるには十分な性能があることがわかった。スマートフォンによる教材作成の方向を進めていこう。アプリ作成を始めよう。

 それにはスマートフォンを購入しなくては。いよいよ、機種選びに入ろう!

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2011.05.20

有川浩の「県庁おもてなし課」を読んだ

 有川浩さんの対談を聞いていて、関西の方だなとは思っていたのだが、高知の出身だとは知らなかった。この小説は、有川さんの体験を生かしてフィクションに仕立て上げている。いつもの手法だな。高知新聞に連載したものだ。

 高知県のおもてなし課をモデルに、県庁の仕事の問題点や民間の視点を生かして高知を全県観光地にしていく流れ。

 ただ、読み始めて感じたのだが、公務員が悪、民間が善という単純な構図で、何でも公務員の仕事の感覚に問題があるんだという内容。偉そうに発言する姿があまり好ましくない。

 絶対正しい人がいて、そこについていけば問題がないのだという流れがどうも・・・。おもてなし課へのアドバイスも、あれでうまくいくのだったら、日本中がすでに元気になっているでしょう。今回はちょっと納得のいかない流れだったな。

 彼女とのやり取りは相変わらず微笑ましい。ニコッとするようなおつきあい。現代では考えられないが。青春っていいなって感じかな。

 この本での印税は全て震災の被害者へ寄付するとのこと。素晴らしいことだな。みんなができるだけのことをすることはとても大切。

 ところで、おもてなし課のホームページは更新の回数が少ないし、マップや図もないし・・・。観光政策課のページの方が充実していますね。4人しかいないのでは大変かな。龍馬ふるさと博推進課は新着情報が一月の内容だし・・・。有川さんだけでなく、全国の人になめられないようにホームページの更新は頑張ってほしいな。主力の業務も大変なのだろうけれど、やはりホームページは広告塔なのだから。

 ページの作成はCMSを使っているのだろうけれど、それに苦労している姿が目に浮かぶようだ。負けないでくださいね。

 ところで、足摺海洋館のホームページがリンクされていたが、そこが一番面白かった。


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2011.05.15

この鳥はホトトギス、それともツツドリ?

 今日の午後、久しぶりにW公園に行ってきた。常連の皆さんがいらしていて、久しぶりに情報交換ができてよかった。いろいろ渡りの途中の野鳥が出たようだ。撮影できなくて残念。
 ところで、ツツドリが出ているとのこと。私も一度だけ撮影。暗かったので不鮮明なものしか撮れなかったが、一応模様が写っていた。
 ところが、この鳥がホトトギスなのかツツドリなのかがわからない。ネットで調べてみたが、結論として鳴き声で判断するしかないとのこと。ところが、滅多に泣かないときている。一度だけオヤッと思う鳴き声が聞こえた。ツツドリの鳴き方ではない。ホウホウとは鳴いていない。YouTubeで聞いた鳴き声に似ている。さて、明日は出会えるだろうか。
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初めて彩雲を見た・・・吉兆!

 2011年5月14日、夕方にまるで虹のような雲、いわゆる彩雲を見た。鳥見に来ていたメンバーとしばらく見とれてしまった。これは吉兆の前兆といわれているようで、阿弥陀如来が五色の雲にのってやってくる様子が来迎図にも描かれているそうだ。
 今回は、高積雲に夕日が下から照らし出てきたもののようだ。とりあえず、何枚か貼ってみますね。
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2011.05.11

万城目 学の「プリンセス・トヨトミ」を読んだ

 先日、湊かなえと有川浩、そして万城目学の対談があった。そこでの万城目は二人の女性の良さを上手に引き出していた。そこで、彼の作品を読んでみることにした。

 何冊かあったが、題名が不思議だった「プリンセス・トヨトミ」を選んだ。読んでいくうちに感じてきたユーモアとゆるがない主張、しっかり伝わってきた。ただ、大阪城に集合する男たちのそれぞれの情景は少しくどいかなと思った。

 でも、会計検査院なんてところを題材にして、よく小説ができるな。私も歴史好きなので、登場人物の名前には笑ってしまった。

 本当に「大阪国」を作ったらどうなんだろうか。

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大好きな世界卓球の放送が始まった!

 私の趣味の一つ、世界卓球2011の放送が始まった。これはどういうわけか、テレビ東京がいつもやる。まだ、卓球がマイナーだからなのかな。でも、話題性充分だと思うのだけれど。

 今回の世界卓球はロンドン五輪の出場権がかかっている。男女各二人。女子は福原と石川、平野の3人の中から決まるだろう。男子は水谷は決まり。次は松平健太か岸川だろう。

 今日は、福原も、石川も、平野も勝ち抜いた。ダブルスも勝利。プレーの様子を見ると、それぞれ圧勝。結構みんな気合が入っている。ただ、難敵が待ち構えている。どこまで成績を残せるか。試合の録画の準備はOK。自分のプレースタイルにも参考にしよう。

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谷中の「川むら」で季節商品の「山葵そば」を食べた・・・その激辛は!

 我が家のお墓がある谷中に行くと、昼食によく立ち寄るソバの「川むら」。ここでは天ぷらソバやかき揚げなどが美味しいが、今回、ふと見上げた壁に「山葵そば」と書いてあった。

 その横に「激辛」とも書いてあった。決して気が付かないわけではなかったが、あえて注文。私は山葵が大好きなのだ。

 ここは、注文してすぐ来るわけではないし、順番が結構めちゃくちゃになる。でも、様々な日本酒が置いてあり、のんびり飲むのに丁度いい。また、ビールも美味しい。多少の順番は気にならない・・・。でも、おばさん、頼みますね。

 しばらくたって来たソバの上に青いものが・・・。そう、山葵をおろしたものと、刻んだものが乗っかっていた。香りだけで辛さが伝わってくる。注意!警戒!危険!・・・そんな感覚を私にもたらした!

 でも、そこで怯んだら武士の名折れ。戦闘開始だ!汁にソバと共に、少しだけ山葵を乗せて食べてみる・・・。「ウップ!辛い!」眼から涙が・・・。負けるものか!残さないぞ!ソバと汁に助けられながら少しずつ食べる。ところが、あと少しになったとき、山葵がのっかていたソバを食べることに。いかにも辛そうだ。「エイ!ままよ!」口に放り込む。「ウっ!」

 むせる!吐きそう!苦しい!耐える!吐くものか・・・!

 しばらくたってようやく辛さが収まってきた。山葵そのものはのっかていなかったが、その成分がたっぷり吸いこまれていたのが、この部分だったのだ。

 残った山葵をどうするか考えていたら、向かいに座っていた相方が、蕎麦湯に入れた飲んだ。「美味しいよ!」だって!そうか、お湯に入れると山葵の辛みが飛ぶんだった。それからは、蕎麦湯に助けられ、残りの山葵を片付けた。

 ようやく食べ終わり清算するとき、店のおばさんが、「辛かったでしょう。男の人だから平気かなと思って黙っていたんだけれど、とっても辛いんです。」だって!早く言ってよ!

 でも、この山葵そば、怖いもの見たさの人にはお勧め!ぜひ、自信のある人は挑戦してみてください。私と同じように、しばらくおなかの中が燃えたぎることは間違いありません。 
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2011.05.08

NECのノートパソコン、LL750/DS1Cを購入した

 今、かなりの値崩れを起こしているノートパソコン。3年ぶりに新しいものに変えた。購入したのは久しぶりにNEC。Acerを見に行ったのだが、下記の観点で変更。

 ・震災後は、日本メーカーのものを応援しようという相方の意見。
 ・スーパーシャインビューLED-EX2液晶で、液晶が美しい。
 ・WINDOWS764ビットなので、DDR3で8ギガもある。
 ・Core i5 2410M、2.3GHzのSandy Bridge搭載パソコン。
 ・BD-R/BD-RDL/BD-RE/BD-REDL/DVD±R/±RW/RAM/±RDLで何でも動く。
 ・HDMI端子、USB3.0をもっていること。
 ・Office Home and Business 2010をもっている。
 ・YAMAHAサウンドシステムを搭載で、音がとても良い。
 ・LANが10/100/1000Mbpsで高速LANに対応。

 問題は、内蔵ドライブが何の拍子にカチっと音がすること。ソフトのRoxioが原因とのことだが、富士通にも同じソフトが内蔵されていて同様な現象が起きている。ただ、実際に使っていて気になる人とそうでない人にわかれるかも。私は気にならない。

 あとは、一度、NODをインストールしていて、動作しなくなった。復元ポイントに戻すために、セーフモードでNODを削除し、それから再起動した。ソフトの相性がまだあるのかもしれない。キャノンのサイトを調べてみたら64ビットに対応しているとのこと。どこかでもう一度試してみよう。今は別のセキュリティソフトでガードしているのだが、特に問題はない。

 久しぶりのNEC。さて、どの程度頑張ってくれるかな。

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2011.05.04

山中湖でテニスをしていたら、キビタキが!

 久しぶりに硬式テニスの練習をした。普段は軟式なので、打ち方が全く違う。最初はボロボロ!でも、我が職場の若手と一緒に練習するうちに、調子を取り戻して、まあ迷惑をかけない程度に。

 軟式より面さえきちっとつくれば鋭いボールが相手コートに突き刺さる。また、打った瞬間の感触も気持ちよい。山
中湖はボールの跳ねが良い感じもする。

 練習をしている合間に、鳥の声が聞こえてきた。カメラをかかえて撮影に変更。すぐ横の林に何か黄色いものが。キビタキだ!10m以上離れていて、枝がかぶっている。これは難しい。完全には避けきれないが、一応、目をとらえることに成功。私にとっては、キビタキは初めてかな。テニスも楽しかったが、キビタキに出会えたのは嬉しいな。

 帰りに遅い昼食のホウトウを「小作」でとった。私は焼き豚ホウトウ。美味しかったな。

 行きは2時間半、帰りは3時間かかったが、成果の多いテニス練習だった。
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2011.05.03

ようやく出てきた文部科学省のSPEEDIのデータ

 一度しか出てこなかったので情報隠しとして政府の態度が疑われていたSPEEDIのデータ。ようやく公開された。細野豪志首相補佐官が話していたように、「パニックに陥るのを防ぐため」だけだとしたら、それは情報隠しと言われてもやむを得ないでしょう。文科省としては以下の内容がその言い分のようだ。

『事故発生当初から、放出源情報を原子炉施設における測定や、測定に基づく予測計算によって求めることができない状況が続いています。このため、大気中の放射性物質の濃度や空間線量率の変化を定量的に予測するという本来の機能を活用することはできていません。』

 でも、後からこのような発表をするくらいだったら、予想でもいいから発表してほしかった。水の時もそうだったけれど、後からでは遅い。迅速な警告を出し避難させるため、そのためのSPEEDIシステムなのだから。

 やはりパニックが起きて社会的な混乱を恐れている。そこまで信用をしないのはなぜなんだろう。あの悲惨な状況でも人々は平静を保ち、秩序だって行動したではないか。略奪も行わず、みんな黙々と列に並んでいたではないか。確かに首都圏では買い占めが起きた。それでも、すぐにその行動に批判がおき、しばらく経つと自制的な行動に変化していったではないか。

 政治家は信用しよう。濃密な人間関係ができている日本の地方社会は、崩れない。確かに首都圏は多少怪しいとは思うが、それでもきっとしばらく経てばコントロールされた状態が作られる。これが日本社会の長所でもあり、短所でもあるのだろう。

 政治家に覚悟のようなものが足りない感じ。何か言われるのではないかとビクビクしているのではないか。いいではないか。お互い、精一杯やろう。これからは全てを発表するという言葉を信用しよう・・・一応。

・文部科学省 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による計算結果
・これまでの予測計算結果


 この中に「一時間ごとの風速場、大気中濃度、空気吸収線量率」が記録され、図で表されている。これは今までの気象庁の予報に比べ、かなり細かく予想している。メッシュの幅が1kmなのだから当然これが今までの内容を上回る。

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2011.05.01

今年の5月のパソコンは安い!

 今日はヨドバシに行ってパソコンやスマートフォンを見てその安さに驚き、思わずアプリ開発の4千円以上する本などを購入してきた。今まで買った本の元は取れたのかな。
 今回は、春モデルの発売が遅れたり、地震の影響でものが売れないので、パソコンが安い。普通のモデルが4万台から9万台に集中している。いつも購入している富士通の13インチのパソコンも通常価格より数万は安い。
 その中でもAcer、Asus、レノボ、富士通、NEC、東芝の製品がかなり安い値段で売られている。私は、その中で3つの機種に注目した。

1, Aspire AS5750 AS5750-H54E(DVD、オフィスなし)
 液晶サイズ:15.6インチ
 CPU:Core i5 2410M/2.3GHz(512KB)
 メモリ容量:4GB
 HDD容量:640GB
 OS:Windows 7 Home Premium 64bit
2,LaVie L LL750/DS6B PC-LL750DS6(ブルーレイモデル+オフィス)
 液晶サイズ:15.6インチ
 CPU:Core i5 2410M/2.3GHz
 メモリ容量:4GB HDD容量:750GB
 OS:Windows 7 Home Premium 64bit

3,FMV LIFEBOOK AH56/C FMVA56CB(ブルーレイモデル+オフィス)
  液晶サイズ:15.6インチ
  CPU:Core i5 2520M/2.5GHz(512KB)
  メモリ容量:4GB HDD容量:640GB
  OS:Windows 7 Home Premium 64bit 

 しかし、値段Aspire AS5750 AS5750-H54Eが5万9千円前後、NECと富士通は9万円前後。Sandy Bridge搭載の機種としてはとても安い。ほしくなってしまうな。

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