SONY初の「VAIO Wシリーズ VPCW119XJ/W」が新発売
SONY初の「VAIO Wシリーズ VPCW119XJ/W」は10.1型ワイドで1366×768ドットの大きな画面。重さは約1.19kgでまあまあ。
価格は6万円前後と他社のAtomパソコンと大差はない。Windows XP Home Edition SP3 32ビットでCPUはAtom N280。(1.66GHz) メモリーは1GB(最大1GB)でHDDは160GBとこれも普通かな。発売は8月8日から。
typePは8万円前後でこれより軽く持ち運びに便利だが、Wのシリーズは画面が大きくて全体的に見やすい。
課題は3.5時間というバッテリーの短さ。実際にはもっとすぐに切れてしまうようだ。
さて、どちらをユーザーはどちらを選ぶのかな。
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- 世界で最も薄いパソコンは・・・VAIO XからdellのAdamo XPSへ!(2009.11.21)
- USB3.0のバッファローハードディスク、「HD-H1.0TU3」がついに新発売(2009.11.15)
- USB3.0の高速外付けハードディスク「HD-H1.0TU3」は、まだ箱だけ!でも、PCIエクスプレスカードは発売へ!(2009.11.08)
- 今、買えるWindows7のパソコンへのリンク(2009.11.03)
- USB3.0のマザーボードがついに今月発売!(2009.11.03)


コメント