« イー・モバイルの駒澤大学周辺での速度 | トップページ | 富士通のFMV-BIBLO LOOX U/B50が30日に新発売 »

2008.08.27

AcerのAspireOne AOA150のタッチパッドは多機能

 AcerのAspireOne AOA150のタッチパッドには、いろいろな機能が割り当てられているようだ。

 一つは、タッチパッドの右端をさわると渦巻き模様が出てきて、上下スクロールができる。
 
 またタッチパッドの下部をさわると渦巻き模様が出てきて、左右スクロールができる。

 さらに、タッチパッドの二カ所を広げるようにさわると、画面が拡大される。ということは、二カ所を内側に小さくするようにさわると、画面が縮小される。まるで、iPhoneのようだ。

 拡大縮小は、プログラムを人に見せるときや、アイコンをきちんと教える時に、貴重な機能。特に、切り替えることなくできるので、非常に便利。

 他にも、ホットキーに割り当てがあり、画面を90度、180度、270度、360度回転させることができる。CTRL+ALT+上下左右キーを押すと、画面が縦になったり、横になったり、反対になったりする。今、持っているVistaマシンにも、そんな機能はない。まあ、写真を見せる時ぐらいにしか使わない機能かもしれないが・・・。

 まだ、何か隠された機能があるのかどうか、いろいろ試してみたい。

|

« イー・モバイルの駒澤大学周辺での速度 | トップページ | 富士通のFMV-BIBLO LOOX U/B50が30日に新発売 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15679/42293651

この記事へのトラックバック一覧です: AcerのAspireOne AOA150のタッチパッドは多機能:

« イー・モバイルの駒澤大学周辺での速度 | トップページ | 富士通のFMV-BIBLO LOOX U/B50が30日に新発売 »