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2008.02.02

古いノートパソコンのバッテリーとACアダプターが同時にダメになった

 少し前まで主力マシンとして使用していたXPのノートパソコン、富士通MG-13D。その電源、そしてバッテリーがほぼ同時にダウンした。あっという間のの出来事。電源アダプタは2回目の経験。
 
 いつも持ち運ぶためにリュックにたたんでしまう。そのために、付け根の部分が痛んでくる。これは製造の段階で考慮して欲しいところだ。富士通のノートで同じ場所での断線は2度目なので、私の使用法が悪いだけではないと思うのだけれど。

 同時にバッテリーがあがった。このノートは職場でも家でも四六時中つきっぱなしというマシンだった。しかも毎日持ち運び。ここ4年ほど毎日1時間の通勤につきあった。たいしたハードワーク。当然、バッテリーも劣化する。電源アダプターはそう高くなかったので、ヨドバシで購入した。ダイヤッテックが4170円。アーベルが5200円。私は16vと19vどちらにも使えるアーベルを選択。

 問題はバッテリー。高い!純正は最近のオークションでもほとんどないし値段も1万6千円程度。ちょっと購入を考えてしまう。アーベルのバッテリーは外付け。もう内蔵はあきらめて、これでいこうかな。これだと16800円。アマゾンだと14214円。でもいつもバッテリーをぶら下げて動くのかな・・・・。

 今週中にプレゼンがあるので、これを選択することになりそうだ。

 

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