« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月の記事

2008.01.31

職場のみんなでヘキサゴン

 今日は、職場の同僚がもってきたヘキサゴンの問題をやってみた。

 50問中、何題できるかということで採点。そんなに難しくはないけれど、それなりに知識量を問われる。例えば、「関ヶ原の戦いは何年?」、「ネプチューンの別の言い方は?」、「UFOのFの英語は?」、「虹の真ん中の色は?」などだ。ことわざの問題や干支の問題まである。

 全体として、現代から過去、科学から歴史等、広範囲に及ぶので、平均的に様々なことを知っていることが必要。

 私は41点。仲間もやってみたが、平均的にヘキサゴン参加者よりは良い点数。さすが皆さん優等生!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大きめのトンボ玉をkinariのガスバーナーで作成

 今日、kinariのガスバーナーでトンボ玉を作成した。今までの理科用のガスバーナーと全く違う。ファンがついているのと、ガスの出口の大きさが、作り方を一変させた。

 ガラスロッドはすぐに広い範囲で柔らかくなり、大きなガラスの玉を作ることができる。それをリムーバーのついた鉄棒に絡ませるときにも、炎から外れにくいので作業がしやすい。

 絡んだガラス玉の形の歪みを直すときも、炎が大きいのでやりやすい。これは使いやすい。やはり道具はきちんとそろえるべきだ。今後はコテを使って俵型を作ったり、マーブルを作ったりしてみたい。早く購入するべきだった。

 ただ、あの細いガスバーナーで今までよく作っていたものだ。結構、炎を見る目は上がっていたのかもしれない。次の機会には作品の写真や動画を撮ってみようと思う。

 なお、ガスバーナーの性能は以下の内容だ。
**********************************
専用ACアダプター付き。都市ガス(12A、13A)、プロパンガス兼用。
火力:LPG1500キロカロリー、天然13A都市ガス1200キロカロリー
炎の温度:600~950℃ 風力:4.5リットル/min
キナリガラスは480℃~熔け始める。
サイズ:約φ140mm×H240mm 重量:1,550g
価格(税込) ¥23,100
**********************************

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.27

浅草橋でトンボ玉作成キットを購入

 小学校の頃から石だとかガラスが大好きで、中学校では化学部でクリスタルガラス等を作っていた。ここ数年、普通のガスバーナーでトンボ玉を作っていたが、最近ちょっとそれに限界を感じてきた。やはりガスの力が足りない。大きい物や模様入りの様なものを作るときにちょっと難しい。できないことはないのだが、逆に技術と集中力が必要だ。

 そこで、浅草橋にあるkinariでプチバーナーセットを購入した。今日は、友だちが付き合ってくれた。男でトンボ玉をやる人も最近増えている。私としては、ようやくスタートラインについたという感じだ。これから少し本気でガラス細工に取り組んでいこうかな。私の理想はやはり職人なので。

 ところで、ガスバーナーのセットは予想通り2万7千円程度だったのだが、思ったよりも高かったのがガス管。近くの店で1mで100円かと思ったら、10cmで100円だった。だから2mで2000円もした。ちょっとビックリ。

 来週は少し作品を作ってみよう。気に入った作品ができたら写真をアップしますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.26

穏やかな萩の町

 以前、冬に行ったことがある萩、秋に行ってみた。その時の撮影したものを写真の部屋にアップした。

 紅葉の美しい中、石垣に囲まれた穏やかな町が残っていた。

 木戸孝允は桂小五郎として幕末から新しい明治の時代で活躍した。また高杉晋作も身分を超えて藩を先導しようとした。この若き青年たちが活躍した幕末を、今の私たちはどう考えればいいのだろうか。すでに絶望的なまでに固まってしまった社会に青年たちは夢と希望を持てるのだろうか。

 萩の町を散策しながら、この小さな町から日本全体を動かすまで至った青年たちの志に大いに感動した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中沢新一の南方熊楠論、「森のバロック」を読み終わった

 粘菌学者であり、民俗学の孤高である南方熊楠の人生と書籍を元に、自らの宗教哲学を展開した「森のバロック」を読み終わった。南方熊楠その人の面白さと中沢新一そのものの思考の面白さで結構知的な欲求を満たしてくれる本だった。

 南方熊楠の提示した多層的な発想法は共感できるところがある。また、粘菌そのものに生命の面白さを感じていたこともよくわかった。

 なぜ、神社を統廃合しようとしたことに反対したのかも理解できた。

 しかし、次第に中沢新一その人の宗教論が強くなっていく流れには、少し抵抗があった。熊楠を持ち出さずに自分の論拠をかくならそれでも良かったのだが。やはり面白かったのは熊楠その人の人生と絡んだ部分。

 幼少から外国に渡り英国で活躍し、燕石についての論文を作り上げる過程まではとても面白かった。当時の大英博物館での彼の存在は貴重だっただろう。南方曼荼羅を始め、多層的に考える発想法はとても共感できるものだった。単純な因果関係や、原因を特定させてしまう方法の限界もよく指摘されていた。

 私も粘菌を調べてみたくなった。

 後半は、あれだけ頑張って調べた中沢新一さんへのご褒美という感じかな。でも、かなり面白い本なので、皆さんも読んでみたらどうですか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

キヤノンの新型一眼レフデジカメ、EOS Kiss X2が3月発売

 ニコンに追い抜かれたキャノンから満を持して新型一眼レフデジカメ、EOS Kiss X2が3月に発売される。私の初代の一眼がKissなのでこれはやはりチェックするしかない。調べてみた。

メディアがCFからSDカードに変更になった。
撮像画面サイズ 22.2×14.8mm。
私の手持ちはCFばかりだが、SDになったからといって、特に困ることはない。
ただ、パソコンへの取り込みには時間がかかる。あと、メディアの信頼感はやはりSDよりはCFの方があるな。

画素数は約1220万画素にアップ。でも画素数のアップは画質のアップにつながらない。もうそういう競争は無意味。アピールする力はあるのかな。

ダスト除去機能が次の3つになったようだ。
(1)自動センサークリーニング
(2)手動センサークリーニング
(3)撮影画像へのダストデリートデータ付加

ファイルサイズはRAWが結構大きくなった。メディアも複数枚必要になるだろう。
RAW(ロウ):約15.3MB(4272×2848画素)

画像の明るさを自動補正する「オートライティングオプティマイザ」がついた。明るさやコントラストを自動補正するそうだ。初心者向きの機能だ。

ファインダーはペンタダハミラー使用、アイレベル式だそうで、これはいやがる人もいそうだ。
視野率は上下左右とも約95%で倍率 約0.87倍だそうだ。できたらもう少し何とかして欲しかった。

被写界深度確認は絞り込みボタンによるやり方だそうで、これは他には方法がないだろう。

オートフォーカスはTTLで9点測距だ。通常は十分だ。

露出制御は測光方式 35分割TTL開放測光。

ISO感度はかんたん撮影ゾーンでISO 100~800自動設定、応用撮影ゾーンがISO 100~1600任意設定(1段ステップ)だそうだ。3200まで行かなかったのが意外。

内蔵ストロボの充電時間は3秒だそうだ。暗い中でも結構連続して撮影できそうだ。

連続撮影速度は最高約3.5コマ/秒で、40Dと比べると遅いが、普通の写真を撮る分には十分。

ただ、連続撮影の能力は、RAWデータで撮影すると約6枚までだそうだ。RAW+JPEGでは約4枚まで。ちょっと少ないかな。

新しく着いたライブビュー機能は私はいいと思う。40Dに付属しているものより使いやすく操作しやすくなっている。私はライブビューを40Dでも鳥の撮影などでよく使っている。手持ちでシャッターブレを減らす効果があるので便利。

液晶モニターはTFT式カラー液晶モニターで大型3.0型なのだが、ドット数が約23万ドット程度で大きくなった割には撮影した内容の確認には十分なのだろうか。実際に見てみないと、ちょっと心配。

電源は撮影可能枚数がストロボ撮影なしで約600枚、50%ストロボ撮影約400枚だそうだ。結構たくさん撮れる。40Dも電源の持ちはかなりいいが、これも電源をあまり気にせず一日撮れそうだ。

起動時間は約0.1秒だそうで、瞬間対応も問題ない。

大きさは128.8(幅)×97.5(高さ)×61.9(奥行)mmで、質量が約475gということで、小さくて軽い。
基本的に初心者、女性を意識しているのではないかな。

現在、予約価格ですでに8万程度。40Dが12万5千円程度。さて、キヤノン同士での食い合いが出てきそうな気がするのだけれど。何だか、価格と性能が近すぎませんか。

さて、3月の発売で、どのような売れ行きになるのか楽しみだ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

世田谷の写真と動画の「動画」の部、完成!

 世田谷の仲間と毎年、夏のお盆の時に作り上げている世田谷の写真と動画集の資料作りが、今年度の部が一応完成した。今年のテーマは交通だ。

 その作成した内容を先日アップしたのだが、交通の部分の動画リンクが切れていた。それを作成仲間が修復してくれた。結構動画は情報量が多いのでわかりやすい。3年生の副読本を使うときにこれを利用してもらうのもいいし、世田谷の散歩をするときにも参考にしてもらえればと思う。

 それにしても最近の夏の暑さはただごとではない。3日間歩くと、真っ黒になり、熱中症になりそうになる。毎年厳しくなるこの暑さ、今年はどうなるだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

成城のビルの奥でもイー・モバイルは結構高速!

 昨日は友だちのお祝いで成城学園駅のすぐそばの店で会があった。その店の中でも結構奥まったところでつないでみた。速度はいつものspeedtest。

データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.822 秒
平均速度(バイト/秒) = 195 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 1.557 M bps

 数回やったけれど2メガから1.2メガの間だった。
鉄筋コンクリートでできたビルの3階。そして店の奥。それでも2メガ近い速度。
私にとってはうれしい結果だった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.25

イー・モバイルのPCカード型端末の「D02NE」発売!

 ノートパソコンでやっている人にとっては場所を取らないカード型の端末はありがたい物だ。今回、「D02NE」がNECから発売される。予約で2月1日、9日に発売される。中にUSIMカードが入っていて、それぞれ固有の電話番号をもっている。以前からのユーザーは乗せ替えて使うこともできるようだ。
 速度は7.2メガ。アンテナは可動式で備え付けられている。USBの「D02HW」と内容は変わらないと思うが、実際に使ってみないとわからない。ノートパソコンユーザーの報告が早くみたい物だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トンボ玉を普通のガスバーナーで作成

 最近、いろいろなところで見かけるガラス細工の代表、トンボ玉はなかなか手強い。紀元前から作成されていたそうだが、素晴らしい技術だ。専用の道具が売られている。

特に有名なのがkinari。製作用のセットや部品が売られている。全部揃ったヤツが41,790円。ファンタイプのガスバーナーやガラス棒も1kgセットされている。プチタイプが27,500円で基本的にはこれがあればいい。これ以外に園芸用のバーミキュライトと大きな空き缶があると便利。その中にできあがったガラス玉を入れて冷ます。

 よくある学校のガスバーナーでも作成することができる。それは3000円程度で手に入れることができる。ただ、逆に技術的に難しくなる。できたら上記のプチセットを購入したいところだ。といっても、私は東急ハンズで購入した剥離剤とガラス棒で作ってきた。ただ、最近その限界もよくわかってきたので、今週末にプチセットを購入してこようと思う。

 毎日やる趣味ではないが、ちょっとした気分転換にこれからもトンボ玉を作っていこうと思っている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.21

自由が丘でのイー・モバイル、「D02HW」の速度

 今日は職場で使ってみた。仕事で調べ物や提示で使ってみた。十分な速さでとても使いやすかった。しかし、データを見てみると、ほとんど最低の記録。自由が丘周辺は結構ユーザーが多いと言えるのかもしれない。

 基本的にはもうパソコンの時代は終わったのではないかと思う。携帯端末がパソコンの座を奪うのは明らかだろう。そのわずかな期間ではあるだろうが、しばらくの間、このイー・モバイルの「D02HW」を使ってみよう。

 今回の速度は自由が丘と田園調布の中間点当たりのデータだ。
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.778 秒
平均速度(バイト/秒) = 206 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 1.645 M bps

 これはいつでも同じではないと思うので、また調べてみようと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.20

イー・モバイルのD02HWを使い、車からネットへの接続テストをしてみた

 今日の午前中に、車から環状八号線と世田谷通りでイー・モバイルのD02HWの接続テストを行ってみた。基本的に杉並から川崎の生田までずっと接続に問題なかった。

 速度は大変興味深く、走りながらと、停止状態、どちらもほとんど変わらなかった。私は助手席でノートパソコンを膝の上にのせ、D02HWをUSBで接続して「speedtest」に接続し、160kのデータの送受信で確かめてみた。

 以下にそのデータを添付する。

********************************
高井戸手前ゴミ焼却場横 環八 停車中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.958 秒
平均速度(バイト/秒) = 167 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 1.336 M bps

成城警察手前ヤマギワ電気前 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 2.107 秒
平均速度(バイト/秒) = 75.9 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 607 k bps

環八 メモリードホール世田谷通りとの交差点近く 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.017 秒
平均速度(バイト/秒) = 9.412 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 75.294 M bps

世田谷通り交差点 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.055 秒
平均速度(バイト/秒) = 2.909 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 23.273 M bps

NHK技研近く信号 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.083 秒
平均速度(バイト/秒) = 1.928 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 15.422 M bps

NHK技研前 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.017 秒
平均速度(バイト/秒) = 9.412 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 75.294 M bps

大蔵団地 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.02 秒
平均速度(バイト/秒) = 8 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 64 M bps

多摩堤通りとの交差点 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.025 秒
平均速度(バイト/秒) = 6.4 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 51.2 M bps

狛江市 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.093 秒
平均速度(バイト/秒) = 1.72 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 13.763 M bps

小田急線近く 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.016 秒
平均速度(バイト/秒) = 10 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 80 M bps

多摩川の橋の上 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.017 秒
平均速度(バイト/秒) = 9.412 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 75.294 M bps

川崎市登戸手前 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.016 秒
平均速度(バイト/秒) = 10 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 80 M bps

川崎市世田谷通りと東名高速への分岐あたり 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.025 秒
平均速度(バイト/秒) = 6.4 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 51.2 M bps

川崎市三田団地前 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.021 秒
平均速度(バイト/秒) = 7.619 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 60.952 M bps

川崎市春秋苑近く 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.017 秒
平均速度(バイト/秒) = 9.412 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 75.294 M bps

南生田小学校前 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.036 秒
平均速度(バイト/秒) = 4.444 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 35.556 M bps

西生田5丁目 山の尾根 走行中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.021 秒
平均速度(バイト/秒) = 7.619 M バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 60.952 M bps

西生田3丁目 谷間 停止中
データサイズ = 160 k バイト
受信時間 = 0.861 秒
平均速度(バイト/秒) = 186 k バイト/秒
平均速度(ビット/秒) = 1.487 M bps
*******************************

さて、これをどう解釈するか。インターネットへの接続は全く問題ないが、この速度の違いは何だろう。そして東京だから接続速度が速いわけではないこともわかる。その時に他の人が使っていれば当然速度は落ちる。7.2メガはベストエフォートなんだから。

また、走行中か停止中かはほとんど関係ない。アンテナの切り替えも結構うまくいくようだ。一番驚いたのは東京23区とその周辺だけということだったのに、川崎の結構奥まで通じることだった。

ということで、これは結構使えるな。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008.01.19

P905iのワンセグはパソコンのワンセグより綺麗だ

 パソコンのワンセグはバッファローの「ちょいテレ」を使っていた。我が家ではテレビは2台しかないので、重なったときはそれなりに便利だった。今回、携帯を変え、P905iでワンセグを見て驚いた。画面の質が違うのだ。また動きもなめらかで、通常のテレビとほとんど変わることなく見ることができる。パソコンの画面はこれに比べると荒い。

 ワイドVGAで854×480、16対9のフル画面として表示される。私の接続体験からいうと、都内では電波状況はかなりいい。録画も簡単だし、再生画像も美しい。今までは緊急時のワンセグだったのだが、これからはメインとしても使えると思う。携帯の半分以上がワンセグ携帯になったとのニュースも当然と思える。

 電源をつけるまでに時間がかかるパソコン付属ワンセグは、もう私にとっては必要なくなった。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

イー・モバイル「D02HW」の接続速度は?

 イー・モバイルの「D02HW」端末の実際の速度を知りたくて、計測してみた。
東京、杉並区でのインターネット接続スピードということになる。計測サイトはspeed.rbbtoday.comを使った。

SPEED 2.5 (speed.rbbtoday.com)
計測日時 : 2008年1月19日土曜日 18時17分48秒
下り(ISP→PC): 3.12Mbps
上り(PC→ISP): 364kbps

 これは時間や曜日によって違うので、あくまでも参考程度。別の時間帯では1メガ台だったこともある。でも、私としては実感に近い。今までの速度に比べれば、はるかに気持ちがいい。後は実質的にどのくらいのパケット料金になるのか使いながら調べていこう。

 一年後にはベーシックプランに入ることも可能ということだそうで、そうすると使いたい放題で3980円になる。これは安いと思う。ただ、auのWimaxとウイルコムの高速PHSが来年の春にも出てくるかもしれない状況の中では、このサービスの行方は必ずしも楽観的ではいられないだろう。今の勝者はイー・モバイルだと思うけれど、いつまでもという訳にはいかない。みんなとりあえずだ。Wimaxも第四世代携帯電話が出てくるまでのものだし・・・。

 投資に見合う収益が上がらないうちに次の技術が出てくるのでは業界もたまらないだろうな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高速インターネット、7.2メガ接続のイー・モバイルの「D02HW」を購入

 今日、イー・モバイルの7.2メガ対応のUSBインターネット端末の「D02HW」を購入した。新宿、ヨドバシで。2月9日にはカードタイプも発売される。

 早速設定してみた。XPとVistaの両方に設定した。XPはとても簡単。自動的にハードからソフトをインストールして、再起動すれば終わり。接続先はイー・モバイルのところをそのまま使えばいい。また自分のプロバイダを設定しておけばそこにも接続できる。

 Vistaは多少面倒。わかっていない人はそれなりに手間がかかるかもしれない。セキュリティがいちいち引っかかる。それに読み込んだCD相当の部分がオートランイグゼでは自動的に動かないので自分でそのファイルをクリックして先に進ませなければならない。まあ、それでもパソコンでこのハードを使おうという人はそのくらいは簡単だろう。

 また、USBなので、どのマシンにも接続できる。ソフトはハードに内蔵されているし、デスクトップにも使える。これはかなり便利。ただし、XPのSP2以上が条件のようだ。

 電波の状況は全く問題ない。私は東京23区在住で、23区内に仕事場がある。家ではかなり快適だ。自分のサイトの写真やFlashも高速で見ることができた。これは凄い!今まで体験したことがない速度だ。もちろん無線では。

 値段は9980円。一年コース、ギガデータプランで4980円から10980円まで。8,388,700パケット(88,081円分)までは4980円のまま。それ以上は0.0105円/パケットで最大が10980円まで。Wimaxが始まるまでこれが現在最高の環境だろう。

 少なくても今年一年は、携帯はDoCoMo、パソコンからのネットはイー・モバイルという組み合わせで使ってみよう。長い間お世話になったウイルコム、7年10ヶ月間使ったのだが、今日で解約した。また高速PHSが登場したときに検討してみようかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.16

写真の部屋に「瑠璃光寺」と「錦帯橋」、「秋吉台と秋芳洞」の3つを追加しました

 写真の部屋に国宝の「山口県・瑠璃光寺」と「岩国市の錦帯橋」、言わずと知れた「秋吉台と秋芳洞」の3つを追加しました。今見ると、暗いところでの写真も明るいところでの写真も何とも情けない出来で・・・。でも、どんなところだったのかを記録しておく意味でもアップしました。

 瑠璃光寺は全体の姿が美しい。少し離れて庭と一緒に写すととても雰囲気がある。近くから見ると屋根の持っている美しさが見えてこない。下も結構傷んでいるし。

 錦帯橋は流された直後の写真で、使われている木が新しいですね。それにしても昔の人はよくこの橋を造りました。見事な組合せです。地道な仕事ぶりに関心します。粘り強いですね。

 秋芳洞は思ったより巨大で、方々の鍾乳洞を見た私の経験の中でも一二を争う規模でした。また、中の景色も様々で面白い形が多かったですね。でも鍾乳石そのものの美しさは龍泉洞とか玉泉洞などの方が良かったと思います。

 それにしても、どれも写真の対象として面白いところですね。私としてはリベンジしたいポイントとなりました。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.14

写真の部屋に「広島原爆ドーム・原爆記念館」と「安芸の宮島・厳島神社」をアップ

 写真の部屋にJAlbumで作成した「広島原爆ドーム・原爆記念館」と「安芸の宮島・厳島神社」をアップした。

 広島は思ったよりも美しい町で、傷跡はあまり残っていなかった。しかし、記念館に行ってみると、その被害は並大抵なものでなかったことがよくわかった。

 千羽鶴に火をつけたり、原爆の木を傷つけたり、記念碑にペンキをかける人がいるとのこと。そういう人たちは原爆反対運動が、左翼的と思ってやっているのかもしれない。でも事実としての原爆の被害を見ると、そのような底の浅い行動は、逆に普通の人々の心に火をつける。右であろうと左であろうと、当時の広島の人々は一生傷を背負っている。広島は原爆の恐ろしさを世界に発信している。これからも発信し続ける。外国の人々もたくさん見学に来ていたのが印象的だった。

 安芸の宮島は美しいところだった。すぐに鹿が出迎え、人々の荷物から食べられるものを奪おうとしていた。ゴミ箱に顔をつっこんでいる姿は悲しかった。また紅葉まんじゅうと牡蛎焼きも私たちを待っていた。いろいろなまんじゅうがあったが、普通のやつがやはり美味しいと思った。牡蛎はとても美味しくて、そればっかり食べていた。

 水が引いた厳島神社は水が満ちてきた状態には全くかなわない。やはり、厳島神社は海の中に浮かんでこそ存在価値があると思った。今回はあまり時間がなくて全ては見られなかったが、やはり他にはないところだと思った。さすが、世界遺産。個人的には牡蛎が忘れられない!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

那智勝浦の名物、「いらぎ」と「サンマの丸干し」、「イカの一夜干し」はうまい!

 那智勝浦で買ってきた「いらぎ」と「サンマの丸干し」、「イカの一夜干し」はとても美味しい。「いらぎ」は鮫のことだそうだ。最初、試食をして美味しいなと思って買った。どんな魚か聞いたら、マグロと一緒に取れる大きな白身の魚だと言っていた。確かに大きな魚だ。鮫と言ったら買わないと思ったのかもしれない。この地方では、これをみりん干しにして売っている。

 もう一つのサンマの丸干しは開きではなく内臓を取り出した形で干して作った物だ。それを冷凍状態で売っている。一箱に15本ほど入っている。バラでも売ってくれるが、美味しそうなのでそのまま買ってきた。家に帰ってきてから焼いてみて驚いた。まるで目刺しの薫りだ。食べてみてまたビックリ!結構きっちり干してあって柔らかくはない。しかも目刺しの苦みがあってとても美味しい。これはお酒にとても合う。

 「イカの一夜干し」は那智勝浦の魚屋さんの前に干してあった物だ。網の上で気持ちよさそうに干されていた。これも家で食べてみて驚いた。うま味がしっかりわき出してくる絶品の一品だった。しかも柔らかく歯切れがいい。足も美味しい。これもお酒にとても合う。

 どれもお勧めですが、ビックリするのはサンマの丸干しかな。またお酒が飲みたくなってしまう!

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.12

 世田谷の写真と動画を見たい人はどうぞ!

 世田谷の仲間たちと作成した写真と動画をのせたサイト、「世田谷の写真と動画集」を作成してあるのだが、どの程度利用されているのかわからないので、カウンタをつけてみた。世田谷の3年生の副読本に準拠して作成している。仲間たちとお盆の時に、暑さで倒れそうになりながら撮影したものだ。授業での利用も可能だが、世田谷見物としても楽しいのではないかと思う。良かったらどうぞ!なお、ブログにもリンクを張ってあるので、そちらからも入れます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

携帯端末をパソコンにつなぎ、ネットに接続する最新の方法

 私は現在、ウイルコムのW-ZERO3でniftyの全国共通アクセスポイントに接続している。ウイルコムの25時間コースに入っているので、通常4819円以下で済んでいる。しかし、速度は早くても256k。通常は128kだ。大きなページを見るときにはちょっと時間がかかる。また、接続するのに時間がかかるときもある。

 それでも今まではこれを離すことはできなかった。なぜなら日本全国で使えたからだ。現在、かなり地方に行っても通じるようになった。ブログの書き換えなどに重宝していた。

 ところが、今回携帯をP905iに変えた。それによって、旅行先からのブログの書き換えに携帯を使うことになった。写真もきれいだし、通信速度も速い。キーも打ちやすいし、インターネットサイトを見ることもできる。もう旅行にパソコンはいらない。

 ということは、ウイルコムの価値はパソコンへの接続時だけになる。そこでイー・モバイルの存在価値との比較が必要になってきた。

 イー・モバイルはインターネット接続プロバイダを新たに用意する必要はない。純粋にコースの値段を考えればいい。ライトプランで2480円。最大5480円。ギガプランで3980円。最大9980円。データプランでは4980円だ。私にとっては、動画を点検する場合もあるので、通常のデータプランに入る必要がある。

 今回、USB端子のD02HWが7.2メガの通信速度に対応している。DoCoMoでは3.2メガで速度は半分。auは問題にならないくらい遅い。

 接続ポイントは圧倒的に少ないが、もし通常使う場所が大都市中心ならばイー・モバイルの勝利だろう。ウイルコムやDoCoMoももう少し早くて安定した状態になってくるだろう。しかし、現在はとりあえず、イー・モバイルで、USB端末のD02HWを使い、データプランに入り、パソコンにつなぐという形がいいのではないか。
 
 最後にDoCoMoのパソコンに接続した場合の定額データ通信の存在を指摘しておかなければならない。3.6メガのハイスピードで4000円から10000円という定額コースは魅力がある。これはmoperaに入らなくてはならないのが条件。だから、実質的には4800円から10800円ということになる。64kのスピードなら使い放題だがこれは問題外。
 ただ問題なのは、このサービスに入ると、他のほとんどの割引がキャンセルになることだ。それも解約手数料まで取られる。ちょっとこれはないのではないかな。もし、他のサービスも併用なのだったら、私はこれを選択したと思う。多少高くても一台で済むのだから。今年の暮れにはWimaxや高速PHSでデータ通信が高速で安価に提供されることになる。来年はまた選択肢が増える。全体の状況と今後の流れをみながら考えていく必要があるだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.09

南方熊楠記念館に行ってきた

 和歌山県の白浜町にある南方熊楠記念館に行ってきた。海際にある古い洋館の玄関のような入り口から変わっている。そこを入ると亜熱帯の植物群に包み込まれるような雰囲気の中、小さな丘に向かっていく。崩れたトンネルの横の急坂と、さらに階段を登ると記念館の入り口につく。

 中に入ると熊楠のビデオ番組が迎える。また、大きなデスマスクも入り口にある。それを見てから展示室に入ると、小さい頃から亡くなるまでの一生がわかるように展示されている。

 天才的な記憶力を誇った熊楠。しかし、その人生は幸せだったかどうかわからない。孫文との交流を示す手紙や写真、昭和天皇に粘菌を提供したときのキャラメル箱などが誇らしげに展示してある。また4つの顕微鏡をのぞくと粘菌そのものを見ることもできる。

 全てを見終わった後、出版物の展示してあるところで、水木しげるの書いた「猫楠」と中沢新一の「森のバロック」を買ってきた。

 水木しげるの書いた内容は、彼の一生をあの独特の絵で表していた。ある意味、狂気と紙一重の優れた能力をコントロールするために、苦労していた様子がよくわかった。猫を借りて彼の一生を表現しようとした水木しげるも只者ではない。
 
 森のバロックはまだ読んでいる最中だが、大変面白い。宗教学者の中沢新一は時に思い過ごしや深読みという感じがないでもないが、彼を高く評価していることが伝わってくる。思考する楽しさを感じる大変素晴らしい本だ。人間や科学に対する理解が複層的で、西洋の還元的で単純な科学感へのアンチテーゼとしても面白い。本を読むのが待ち遠しいという感じを久しぶりに感じた。

 私自身、残り少ない人生を、どう生きるかということを考える時期にきて、南方熊楠はとても参考になった。ただ、彼のような生き方はとてもできないが・・・。

猫楠―南方熊楠の生涯 (角川文庫ソフィア)
森のバロック (講談社学術文庫)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.07

P905iを旅行で使ってみた

 今回、和歌山の旅行でP905iを使って、ブログへの書き込みや写真の撮影を行ってみた。その時の良い点と問題点をまとめてみた。

良い点は・・・
・文章の入力がやりやすい。過去に入れた文節を覚えていてくれて、候補を予想して表示してくれるので、似たような記事を書くときにかなりスピーディにできる。
・写真を撮るときに、決定ボタンを押した後、自動で良い状態に調整してくれる。ピントボケはなかった。また手ぶれもなかった。明るさも調度いいところまで自動で調節する。
・写真を撮るとき、縦にしても横にしてもスムーズに画面を変更してくれる。
・iアプリが高性能。付属のゲームも私には十分。
・画面が大きく老眼の私でも眼鏡なしで読むことも書くこともできた。
・ワンセグにしたとき、見やすい。画面は十分に認識できる大きさ。
・メニューから全てコントロールできる。構造的にわかりやすい。

DCMX系は今回の比較に入っていない。私がお財布携帯として使っていないので。

問題点は・・・
・性能が良い分、パケットが急増する。パケ・ホーダイに入っていないと、その性能を生かせない。写真は数メガ、GPSを見ると数百円、音楽をダウンロードすると数百円、場合によっては数千円、メールに写真を添付するのだって大きさが大きくなっているのだから安くはない。相手からのメールを受け取るときにも、お互いに性能が上がれば、料金も上がる。パケ・ホーダイは必須の条件ということになった。
・もし、パケ・ホーダイに入らなかったら、こんな高性能な機能は必要ない。ハイスピードのネット環境も必要ない。写真撮影のスペックもこんな高性能でなくて良い。前の機種でよい。
・つまり、今回の905iは全てパケ・ホーダイを前提にしたものということになる。それもパケ・ホーダイフルでないと、本領は発揮できない。特に携帯サイトの閲覧には便利なので。
・モペラに入らなければならない。それは使いにくくしている。プロバイダを、そのままでいいことにして欲しい。
・シャッターボタンを押してからしばらく時間差がある。瞬間の撮影には向かない。もう少しカメラをスピーディに。

 パケ・ホーダイフルでは、月額5985円と通話料金のなにがしかがかかる。、DoCoMoは損をしないのではないかな。ネット上では今回はDoCoMoにとって損になるのではと書いている人もいたが、多分、これでは損をしない。結局、通信料がそれなりに高くなるので。しかし、携帯を買い換えなくなる可能性が出てくるので、携帯制作会社の方は問題があるかもしれない。

 結論として、905のシリーズは、906のシリーズの話が出てくるまで売れ続けるだろう。プランそのものがいいし、携帯端末の性能も現在考えられる全てのものが備わっているので。旅行でも絶大な性能を見せた。

 さて、他のキャリアはどうでるのかな。下手をすると、1月の販売台数で、auは最下位に落ちるかもしれないな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.06

熊野古道の大門坂は素敵だ

那智の滝に至る道の中でも大門坂ほど素敵な道はない。
これは熊野古道の一つで、巨木と延々と続く石段が過去に誘う。
入口の村外れで、平安時代の衣装を貸してくれる。それを着て巨木の横で写真を撮る。まさにタイムスリップした光景だ。
石段のすり減り具合も、過去の多くの人々の存在や思いを感じさせる。
階段を登ると、そこは俗世界。たとえ世界遺産でも、この大門坂にはかなわない。
入口の村の石垣や里の風景も素晴らしい。写真撮影にも絶好の場所ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.05

太地くじら浜公園は楽しい

和歌山県の太地町にあるこの公園には、くじらのキャッチャーボートやくじらの博物館、マリナリウム、ラッコ館がある。
特に大好評なのはイルカやシャチのショーだ。素晴らしいジャンプ力で観客の度肝を抜いていた。
どちらも大変利口で、完全に人を意識して動いていた。シャチは音楽がかかると自分で隣のイケスからショーの舞台のイケスに移動した。全長6mのシャチはもう数十年もこのショーの主役を務めているそうだ。 ボートに乗ってくじらと遊ぶこともできる。鼻先で押したり、周りでジャンプしたり、体を触らせたりしていた。
博物館の中には、くじらの骨や標本、食材などもあった。マリナリウムの中ではイルカを下から見ることもできる。
ここは、おすすめですよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

那智勝浦は良いところ

和歌山県、那智勝浦に来ています。昔はあまり観光客もいなかったけれど、結構すごい人数の人たちが来ています。

お目当ては、那智の滝と那智大社、そして温泉。

マグロの町としても有名。

泊まった宿は海の真ん中にあり、船で渡ります。露天風呂から海岸が目の前。白濁温泉が気持ちいいです。

ここはおすすめですよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.04

P905iをヨドバシで購入!

 今日、無くて元々という感じでヨドバシに話題のP905iを探しにいった。ビエラ携帯。縦開きと横開きができる、ワンセグ携帯。まあ、私はあまり見ないのだけれど。カメラは520万画素。

 あったんです。それも全色。しかもたっぷり。昨日までは無かったんだそうで、今朝入ってきたと店員さんが自慢げに語っていた。でも、朝10時代だったんで、他には購入者はいなかった。だから、まだ残っていると思うな。

 値段はいつもと変わりない5万円程ですが、それに3千円程度の隠れ料金、メモリ代、液晶カバー代などがかかります。でも現金で10%のポイントをつけて購入したので、まあそんなに変わらない値段で購入。分割だとポイントがつかない。これはバリュープランで購入すると毎月の料金がどのコースも一律で1680円安くなる。

 後、同時に平型のAV出力ケーブルを購入。P905iが、どこまでAV出力できるのかを確認しようと・・・。

 でも、今日はあまりにもたくさんやることがあり、まだ確認できていない。これはまた後の記事になりそうだ。

 さらに、高速データ通信とパケホーダイの確認もしなくては・・・。これにしないでパソコンやインターネットに接続すると大変なことになるので。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »