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2006年11月の記事

2006.11.26

北菓楼のお菓子は美味しい!

 北海道の砂川に平成3年にできた「北菓楼」という資本金1000万円、従業員71名(3月現在)という小さな菓子店が、最近北海道土産の話題になっている。わずか1年後に千歳空港に店を出し、それをパイロットや空港関係者が並んで購入していることから評判になったという。
 お菓子の内容はバウムクーヘン「妖精の森」が有名だ。これはしっとりとした抑えた甘が大変美味しい。北海道の食材を使い、その良さを生かそうとしている。小麦粉、バター、生クリーム、砂糖(甜菜から作っている)はみんな地のものだ。一つずつ丁寧に作っていく作業をテレビが紹介したこともあったと思う。日本一美味しいという人もいるバームクーヘンだ。
 生チョコレートも美味しい。後、メロンゼリーも本物の食感を残している。おかきも有名だ。
 しかし、何よりもシュークリーム素晴らしい。二種類あるが「夢不思議」という周りがやわらかいパイ生地風のものが私は好きだ。これは8時間しかもたないという事で、ネットでは販売していない。甘さは抑えめで、後に残らない。一つから売ってくれるのでちょっと味見するだけの人にも嬉しい。あまり遅い時間に行くと売り切れだそうだ。
 この店の一つ一つの製品へのこだわりがいいですね。今、北海道でお勧めのお菓子です。
 

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3Dプレゼンテーションソフト・プレジビジョン

 今日、ヨドバシで面白いソフトを見つけた。ちょうどたった二人のアベックの客に向かっておじさんが製品を説明していた。人のことは言えないが・・・。「プレジビジョン」(prezvision)という3Dのプレゼンテーションソフトだった。これは秋田県秋田市にあるソフトアドバンスというたった13人の従業員の会社の製品だ。資本金も3000万円程度。でも、ここの製品は面白い。他のソフトも特徴的だ。「風立」というソフトも面白かった。
 この「プレジビジョン」、今までのプレゼンテーションとの大きな違いは、スライドが切り替わっていくという発想ではなく、シームレスにアニメーションを活用して思考をつないでいくという考え方だ。アニメーションそのものがプレゼンテーションのスライドになっていく形だ。写真やムービーを挿入するだけでなく、FLASHも入れられる。またリアルタイムにカメラの画像を挿入できる。また作られたプレゼンテーションをPNG画像や動画ファイルとして書き出すこともできる。パワーポイントのファイルもインポートできる。
 これはプレゼンテーションにはうるさい私としては購入するしかない。ただ、現在WEB化はできないとのこと。これでWEB化できれば、私はみんなにすぐにでも購入するように進めますね。後、値段が少し高い。実売25000円前後。定価は29400円。これはどうかな。やはり1万円台でないと売れないのではないかな。特に最初は宣伝も兼ねて安く売ることを考えたらどうだろう。
 後、DirectX3Dモードでの動作が基本なので、動かないパソコンも出てくるかも知れない。また、それ以外にもメモリーはたくさん積んでおいた方が良さそうだし。基本性能があまり良くないパソコンだとストレスを感じるかもしれませんね。来週あたり購入しようかな。
 WEB化できる次のバージョンアップ、期待しています。今日ヨドバシでたった一人で頑張っていた社員の方、このソフトは売れると思いますよ。

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冬の旭山動物園もおもしろい

 旭川郊外にある旭山動物園、言わずと知れた行動展示を中心にした日本最北の動物園だ。私が着いたのは1時頃。もうものすごい混雑で大量のバスが駐車場に並んでいた。今回はツアーで行ったので完全に出遅れていた。ただ、バスの中で教わったペンギン館の食事時間「もぐもぐタイム」に合わせて並んだら、エサやりの潜水夫さんのよく見える場所にいることができた。トンネルからの方がよく見えたのかも知れない。写真を撮ったが、水の中は難しい。ストロボをたいてはいけないので、かなりISO感度を上げなくてはならない。私は1600まで上げて撮影したが、それでもシャッタースピードは動物の速度についていけない。特にペンギンは早くて追いつけない。シロクマやアザラシは何とかなるが、顔の向きが難しい。それでも今までの動物園とは違う様々な工夫はたいした物だ。これらのアイディアは職員の日常の積み重ねから来ているのだろう。
 ここはすいているときはいいのだろうが、この混雑ぶりではどうだろう。日本全国がここと同じ様な行動展示の形にすればここの混雑ぶりは解消されるのだろうに。東京などの動物園の改革が始まっていると聞く。期待したい。
 ストロボをたかないようにという注意と、その監視のバイトを怒鳴る園の職員の声と、押し合いへし合いの場所取りと、入館のための列。これらのないゆったりとした時間を持つことができる旭山動物園になることを願っている。Simg_9090Simg_9203


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2006.11.23

飛行機はなぜ飛ぶのか

 飛行機がなぜ飛ぶのかということについては、感覚的には結構納得がいかない現象だ。あの重たい機体に燃料を積んで、さらに多くの人を乗せている。何で飛ぶのだろう。「ベルヌーイの定理」がよく引き合いに出されるが、それだけで説明するには無理があるとのこと。もしあの流線型の翼の形のために、上側の空気の流れが速くなり、下からの揚力が働くという考え方が成立するとしよう。だとしたら、反転した飛行機は下に向かって落ちていくはずだとのこと。そうですね。だったら上下の形の違いのない板や紙も飛ぶわけがないですよね。
 最近の理論だとフェルミ研究所の物理学者、デービッド・アンダーソンがベルヌーイの定理では飛行機は飛べないとの意見をニューサイエンティスト誌に発表している。彼はニュートンの法則で説明している。空気は流体で粘りがあり、翼に沿って空気が流れる。コアンダ効果というそうだ。そのため、空気が下に向かって流れるため、翼はその下にある空気を下に押す。その反作用で揚力が生まれるという意見だ。
 私はこの説明で納得できる感じになったのだが、まだいろいろな意見が戦わされているようだ。特にクッタとジュコーフスキーの考えた翼理論の翼に生まれる渦が揚力を生んでいるという意見が有力なようだ。粘性を持つ流体が迎え角のある鋭い後縁を持つ形に沿って流れるとき、後縁からスムースな渦のない流れができる。ということは翼に渦が存在しているはずだという理論だ。実験で円柱が流体の中に存在しているとき、円柱が回転していないと揚力は生まれない。ところが円柱が流体と同じ方向に回転すると揚力が生まれる。だから飛行機は飛ぶんだという考え方だ。
 詳しい説明は東京大学工学部教授鈴木真二さんの説明がわかりやすい。
 面白いですね。明日、私は北海道に飛行機で飛びます。無事にこれらの理論で飛行機が飛んでくれることを願っています。
 

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2006.11.19

麻布十番は美味しい店がたくさん!

 この間、麻布十番で食べる機会があった。麻布永坂更級本店でまず、お蕎麦。ここは掻き揚げや三色蕎麦が有名だそうだが、私はおかめに相当するお蕎麦を食べた。蕎麦はさすがにきめが細かく白く美しかった。汁が良い味で思わず全部飲んでしまった。店のおばさんたちはみんな和服で雰囲気は良かった。更級の店が3つに別れた訳もあるそうだが、まあそれはここでは置いておこう。
 また、大江戸線、麻布十番の7番出口を出たところにある華珍楼は偶然入った店だったが、味付けが日本人向けで良い店だった。マスターもとても人柄が良く、食事の時間を楽しませてもらった。また芝エビの焼きそばや餃子も美味しかった。次回はコースを楽しもうと思っている。最後に出してもらった桑の実のデザートはレモン風味でとてもさっぱりした味で美味しかった。
 12月号の「大人の週末」には「大人のおいしい街 麻布十番食遊探検隊」という特集がのっている。その記事が参考に鳴ると思う。陸の孤島から土地の値上がり率急上昇の街へ急速に変化した麻布十番。ここは六本木よりそこに住む人たちが見える街だ。また行ってみたい。

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THE東京ピチピチBOYSのLINEを見ました

 THE東京ピチピチBOYSの新作、「LINE」を見た。前回の「さよならホスト」の軽妙な流れと同様で楽しめる。天使が登場して死んでしまった男を生き返らせようとする物語。越えてはいけない一線が人にはあるとのメッセージ。とてもわかりやすく、素直に見ることができる。星野君を始め俳優たちが次第に育っていくのが感じられる。
 今回は六本木アトリエフォンテーヌで行われた。ここは練習場としても使われるところで観客収容力は小さい。100人ぐらいでいっぱいだろう。でもライトや音響は十分な設備を持っていた。
 次回は3月25日ごろ、シアターV赤坂だそうだ。楽しみにしていよう。

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東京ビジュアルアーツで写真研修

 東京ビジュアルアーツでの写真研修に参加してきた。今年で2回目。Simg_8633
マックとフォトショップCS2で自分の撮影した画像を編集し印刷する。エプソンの光沢顔料プリンタのPX-930を主に使った。さらにPX-G5100、PX-G5500のA3ノビまで印刷できるプリンタも試させてもらった。講師はこの学校の稲元史郎先生。わかりやすくまた的確に指導して下さる。
 今回は自宅から持ってきたハードディスクに入れたRAWデータを様々に加工し印刷した。トーンカーブ、シャドー、ハイライト等の使い方がわかった。部分的にトーンカーブで調節するやり方もわかったので、覆い焼きの様なこともできた。PX-G5500では、モノクロで印刷した。題材は軽井沢の三笠ホテル、鬼押し出し、富士山。この中からいくつか選び、いろいろな技法を試してみた。
 富士山に咲いていたムラサキモメンヅルもくっきりとよみがえった。花びらの白い線が浮かび上がり、周りの色が落ち着いた深い緑になった。また倒木も白と黒の縞がその肌の模様をしっかりと主張している作品になった。A3ノビの作品としてはなかなか良い物になった。また三笠ホテルの窓枠シリーズはそれなりに作品としてまとまった内容になった。
 しかし、残念なことに、これらの作品を飾る場所がない。自宅では壁にはる場所はないし、どうしよう。友達の言うのには、井の頭公園で売っている人がいるそうな。私もだれか気に入ってくれる人がいたら販売しようかな。

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2006.11.12

ジゴペタラムの花芽が出た

 今日、ようやく植物の世話をした。もう寒すぎるのだが、あまりひどい状態だったので無理を承知でやってみた。芽が出ていたのがジゴペタラムとオンシジュウム。それにファレノプシスの新芽が伸びてきていた。多分あれは花芽。またクリスマスカクタスも花芽が膨らんでいた。ジゴペタラムはもともと世田谷のオーキッドナーサリーで購入したもので、とても香りの強い花だ。地味な花なので目立たないが、結構気に入っている。胡蝶蘭は今年の東京ドームで行われた蘭展で1000円で購入してきたものだ。3ヶ月も楽しませてくれたので、今年は元気がないかと思っていたら、結構勢いがいい。
 観葉植物では、ベンジャミンが今年は元気。テーブルヤシも葉が大変元気。さらに面白かったのは、もう15年以上育てている樹齢30年は越えているだろうと思われるベンジャミンの親木にできた実をまいたところ、新芽が4つも出てきたことだ。いつもは親木を弱らせるのであまり歓迎はしないのだが、生えてきた赤ちゃんを見ると可愛くて、もう一度育ててみたくなる。またアジアンタムも大きくなっている。春に育てていたスミレもまた花を咲かせていた。挿し木で育てているベンジャミンの若木も葉っぱが美しい。スパティフィラムは葉っぱが増えて大きくなった。たくさん花が咲いたのだが、植え替えはしていない。多分根づまり状態になっているだろう。春になったら植え替えなくては。ガジュマルとマングローブは元気。でもマングローブは形がまだよくない。来年に期待。クリストキサムは20年以上前に東京ドームで購入したもの。黄色い可愛い花を咲かせるのだが、今まで咲いたのは2回だけ。今年も新芽は元気だが、花は咲きそうにない。 さて、今年の冬、みんな元気に生き延びて欲しい。

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2006.11.11

プレイステーション3とパソコンの行方

 プレイステーション3が11月11日に発売された。ブルーレイ再生機だけだとしても買えません、この値段では。何と60ギガで6万円前後。20ギガだと5万円前後。ハードディスクはシーゲートだそうで、交換も可能なようです。中には16センチの巨大なファンが入っているそうで、かなり熱を意識した設定になっているようだ。購入者の中には画像が綺麗に表示出来ない人もいるようだ。1080dpiにしても変わらないとのこと。ディスプレイ側の設定も原因として指摘されている。
 それにしてもわずか10万台の初期販売では足りなくなりますよね。部品を集めることができないのが最近のソニー。生産工場を自前で持たなくてはね。部品の組み立て工場と化しているから思うようにいかないのではないかな。でもそれが最近の方向なのかな。
 20ギガと60ギガは1万しか違わないが、ハードディスクの容量だけでなく、IEEEやカードリーダーもつけ加えられる。やはり60ギガがねらい目でしょうね。私は最近はゲームをする暇がなくなってしまったが、これはゲーム機としての位置づけではない存在感がある。ネットワーク端末としてどの程度の性能なのかも見てみたい。
 音楽端末、動画端末としての存在も試してみたい。ということで、様々な可能性を秘めているこのプレイステーション3、来年の3月までに残りの150万台の販売をするそうなのだが、手にはいるだろうか。
 それにしても販売当日にシステムソフトのバージョンアップをするとは、今後少し心配になる。
 このプレイステーションは、パソコンの一つの進化系だ。インターネットや音楽、動画、記録装置、そして優れたゲーム機として活躍する。携帯もパソコンの一部の機能を特化させ進化させたものだろう。パソコンそのものを教える必要はなくなるだろう。何のための道具なのか目的を明確にし、そのために使う道具として特化した形のパソコンが登場じてくるだろう。オールマイティはでないパソコン装置、それは新しい機器を生み出すことになるのだと思う。

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2006.11.10

今年もソーラークッカーに挑戦

 今年は縦が90cm、横が20.5cmの紙が大量に手に入った。これを使って、パラボラアンテナ状にソーラークッカーをつくることにした。前回は傘を利用したものが一番温度を上げることに成功したのだが、今回は一ひねりしてある。板の真ん中に穴を開け、そこに紐を通す。8枚束ねることができたら、それを円形に開く。後は紐で両端を持ち上げ、パラボラ状にする。その内側にアルミホイルやテープを貼る。真ん中に板目紙を丸めたヤツを立てて、そこにペットボトルなどをつける。中身やボトルにも工夫するといい。これは思ったより簡単で、しかも効果的だ。できあがりも美しい。次回は温度実験になる。いったい何度ぐらいまで上げることが出来るのか、楽しみにしている。
 ちなみに昨年は60度ぐらいまでしかあがらず、目玉焼きはできませんでした。めざせ目玉焼き!後日また報告します。

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ブランジェ浅野屋のパンはおいしい

 自由が丘に軽井沢のパン屋さん、ブランジェ浅野屋ができた。ここのパン屋さんは東急の車庫だったところにできた。「トレインチ」という商業施設だ。そこに目黒の駐輪所の並びにプレハブのような建物が建った。
 目黒の駐輪所はすぐそばの世田谷と違って、カードを入れて10秒で地下の駐輪場所から自動で自転車があがってくる。一基に144台の自転車が収納できるそうで、それが二基設置してある。ここもすごい!
 しかし、パン屋さんも負けずにすごい。まず、その混雑ぶり。夕方なんか、買いたくなくなるような長い列。夜遅くなれば空いてくるが、それでも次から次にお客が訪れる。少し狭いので、レジの列と買う場所が重なる。
 基本的にはヨーロッパ的なしっかりしたパンを提供している。天然酵母とカラマツの薪、そしてスペイン製の窯というセットで作られたパンだそうだ。味は大変素朴でしっかりしたパンだ。値段は思ったより安い。これでもう少し買いやすかったら毎日でも買うんだけれど・・・。もう少しレジを工夫してくれないかな。

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2006.11.05

軽井沢の三笠ホテル

 軽井沢に重要文化財に指定されている旧三笠ホテルがある。日本郵船や明治製菓の重役を務めた実業家の山本直良(1870~1945)が創業したそうだ。指揮者やコマーシャルで有名な山本直純の父親だ。
 1905年に全て日本人によって建てられ、軽井沢の鹿鳴館と言われた高級な西洋風のホテルだ。詳しいことはこのホームページにわかりやすく説明されている。
 このホテルはその美しさで有名だが、この紅葉の時期にはその窓枠の白がさらに美しさを際だたせる。内部に残る暖炉やカーテン、ベッド、椅子、テーブル、お風呂、トイレが当時のホテルでの生活を想像させる。古いホテルにつきものの怖い物語も残っているそうだが、私には感じられなかった。ガラス越しに見る紅葉がまた美しかった。文化の日だったので、無料だった。皆さんにお勧めの場所の一つだ。Simg_8650
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紅葉の鬼押し出し

 この11月の三連休に鬼押し出しに行ってきた。鬼押し出しといっても、鬼押出し園と言われる観光スポットだ。軽井沢はそういう場所が多い。どこも囲い込んでお金を取るようになっている。自然そのものを楽しめるようにしたらいいのにと思う。
 鬼押し出しは天明3年(1783年)の浅間山噴火で流れてきた溶岩流の上に作られている観光名所だ。見事な溶岩の芸術と言えるだろう。何よりも南には浅間山、北には四阿山、白根山、万座、遠くは苗場や尾瀬の至仏山、北アルプスなども見える。下には浅間山の溶岩や噴火物の上に森が広がっている。園内は幾つかのルートがあり、散策を楽しめる。表参道は510m、裏参道は410m、高山植物観察コースは700m、奥の院参道が1200mになっている。特別、坂がきついわけではないので、のんびり歩いても1時間から1時間半ぐらいで一回りすることができる。奇岩と同時にどこにいても浅間山が顔をのぞかせる。また高山植物コースでは眼下に広がる北軽井沢の景色を楽しめる。植物名も表示されていてそれぞれの季節には便利だろう。ただ、この時期にはほとんど花はもうない。マツムシソウがたった一輪残っていたが。
 村田則一さんの「花咲く浅間山麓と軽井沢」写真展がイベントホールで開催されていた。四季に咲き誇る美しい花が展示されていた。写真の上手な方はたくさんいるのだなと思った。Supimg_8760

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